クラシアンのヒミツ「クラシアンカー編」

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クラシアンのヒミツ第1話「クラシアンカー」お客様のもとへお伺いする際の必需アイテム。いったいどんなものが装備されているか知らない方も多いはず。クラシアンカーについてご紹介。

クラシアンカーheader

クラシアンカーの中

★車へのこだわり
サービススタッフはお客様のもとへ伺った時、作業に支障がないよう様々な工夫をしています。
手際よく作業ができるよう道具をわかりやすく整理し、場面に合ったものを揃えています。
場所により雪道を走ったり、急な坂を登る場所もあります。地域の環境に対応できるよう、
タイヤの種類をかえたり、サイズをかえるなどの工夫もしています。

クラシアンカーの中

車に何を積んでいる?
作業をするための道具は多種多様。同じものでも使う場所によって違うものが多くあります。
レンチ(ボルトやナットなどを回して締めたり、外したりする道具)だけでも5~6種類、
ドライバーもプラス・マイナス、ネジの大きさによってそれぞあります。その他装備品としては、カッター・ヤスリ・ハンマー・ドリル・スコップ・懐中電灯・巻尺などに加え、
バケツ・ほうき・ちりとりなどの掃除用具、蛇口・便器・バルブ・レバー・水栓金具など
いろいろな状況に対応できるようクラシアンカーの中は道具でぎっしり。だからこそ、整理整頓が必要になるのです。

実は審査されている

★実は審査されている?
全国にある支社・営業所のサービススタッフは、毎月自分が使用している車をキレイに
保てているか報告しなければなりません。外装のみならず、内側の運転席に至るまで、
写真に撮って提出します。提出されたものは細かく審査されランクわけされます。

優秀者のご紹介

★優秀者のご紹介
今回取材にご協力いただいたのは、仙台支社佐藤孝幸さん。
年間優秀者でも表彰されたスペシャリスト。
常にキレイ・清潔を維持しており、他のサービススタッフからの信頼も厚い
クラシアンにとっては「鏡」のような存在です。
余談ですが・・・クラシアンが使用している車のナンバープレート「500」って知ってました?
わかりやすいでしょ?町でみかけたらチェックしてみてくださいね。

 

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