クラシアンな街 多摩編

162

クラシアンは全国に多くの支社・営業所を構えています。地元ならではの情報を盛り込みながら、ご紹介していく「クラシアンな街シリーズ」。今回は「多摩編」をお届け。自然あふれる美しい景色が・・。

クラシアンな街 多摩編

昭和記念公園

国営昭和記念公園
昭和天皇御在位50年記念事業の一環として、国民が自然的環境の中で健全な心身を育み、英知を養う場とするために、戦後米軍が旧立川飛行場を接収した立川市と昭島市の両市にまたがる立川基地跡地のうち、180haを記念公園として建設された。建設のテーマは、緑の回復と人間性の向上。

府中の森

府中の森
旧米軍府中基地の跡地利用のひとつで、公園敷地内に府中市美術館があり、府中の森芸術劇場と府中の森市民聖苑が隣接している。武蔵野の森・丘・川が表現され、緑に包まれたファミリースポーツ公園として活用されている。また、地域における生活環境の向上と運動施設の必要性や、災害時の避難場所としての機能を考慮して整備されている。

さくらフェスティバル

くにたちさくらフェスティバル
国立市で毎年4月上旬に桜トンネルで有名な『さくら通り』に面した谷保第3公園グラウンドで開催される春の人気イベント。さくら通りは、大学通りの先にあり、東西約2kmほどの間に約200本もの桜が植えられていて、ゆっくりのんびり満開に咲く桜を堪能できる。また、催し物の開催や屋台の出店などもあるので、お花見をしながら1日中楽しむことができる。

武蔵野日記

青木屋 武蔵野日記
青木屋は、1893年創業の老舗菓子店。職人が、ひとつひとつ手で焼き上げた小さく可愛らしいミニバームクーヘン『武蔵野日記』が人気商品。武蔵野の木々の小枝を象った形が評判のお菓子で、ミニバームクーヘンの中にクリームが入っている。チョコ・ホワイト・抹茶などいろいろな味があり、また一口サイズなので食べやすく子供からお年寄りまで楽しめる。

東京地ビール

石川酒造 東京地ビール 多摩の恵
石川酒造は、1863年から続く由緒ある酒造。東京地ビール『多摩の恵』は、明治20年に、西多摩で作られた地ビールを今によみがえらせた。自社の地下天然水で仕込んだ、ろ過も加熱処理もしていない自然派志向のビール。その中でも、ボトルコンディションビールは、時間をかけて熟成させ味わいの変化を楽しむことのできる希少なビール。好みの飲み頃を選べる楽しさがある。

すた丼

伝説のすた丼屋 すた丼
創業者の想いを受け継ぎ、創業以来40年以上に渡り主力商品として販売されている『すた丼』。特製ニンニク醤油ダレをからめたジューシーでやわらかな豚のバラ肉を炒め、大盛りのご飯にのせたスタミナ丼。創業以来変わらないタレと、素材にこだわり、脂身のあるジューシーなホエー豚を使用したその味は、また食べたくなる一品。

クラシアン多摩支社

クラシアン 多摩支社について
東京都多摩市を中心に、八王子市、立川市、国立市、町田市など幅広い地域に対応しています。クラシアン多摩支社では、礼儀正しく的確な作業を心がけています。水まわりの緊急トラブルの他、キッチン・バスルームのリフォーム、浄水器・ウォシュレットの販売・交換など、様々な水まわりのご相談を承っております。
>>クラシアン多摩支社についてはこちらもご覧ください
 

 
 
 
 
 

関連記事